| 1973年 |
12月 |
信楽カントリー倶楽部田代コース18ホールズオープン営業開始 |
| 1975年 |
5月 |
信楽カントリー倶楽部杉山北コース9ホールズオープン営業開始 |
| 1976年 |
4月 |
信楽カントリー倶楽部杉山東西コース18ホールズオープン営業開始 |
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10月 |
滋賀カントリー倶楽部18ホールズオープン営業開始 |
| 1984年 |
11月 |
パインレークゴルフクラブ18ホールズ営業開始 |
| 1986年 |
6月 |
ジャパンクラシックカントリー倶楽部営業開始
(伊賀上野カントリー倶楽部を買収) |
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7月 |
ゴールデンバレーゴルフ倶楽部工事着工 |
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8月 |
ジャパンクラシックカントリー倶楽部9ホールズ増設工事着工 |
| 1987年 |
5月 |
三菱ギャラントーナメント開催 (パインレークゴルフクラブ) |
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6月 |
チェリーヒルズゴルフクラブ工事着工 |
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10月 |
ゴールデンバレーゴルフ倶楽部18ホールズオープン営業開始 |
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11月 |
ジャパンクラシックカントリー倶楽部27ホールズオープン営業開始 |
| 1988年 |
3月 |
瑞陵ゴルフ倶楽部工事着工 |
| 1989年 |
11月 |
チェリーヒルズゴルフクラブ27ホールズオープン営業開始 |
| 1990年 |
5月 |
三菱ギャラントーナメント開催 (ゴールデンバレーゴルフ倶楽部) |
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8月 |
関西オープン開催 (パインレークゴルフクラブ) |
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9月 |
瑞陵ゴルフ倶楽部18ホールズオープン営業開始 |
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11月 |
アコムP・Tトーナメント開催
(ジャパンクラシックカントリー倶楽部) |
| 1992年 |
7月 |
アイスターシニアカップ (チェリーヒルズゴルフクラブ) |
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8月 |
アコムインターナショナル開催 (信楽カントリー倶楽部田代コース) |
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10月 |
ジャパンクラシックカントリー倶楽部36ホールズオープン営業開始 |
| 1994年 |
6月 |
フィランスロピートーナメント開催 (ゴールデンバレーゴルフ倶楽部) |
| 1996年 |
11月 |
信楽カントリー倶楽部田代コース岡本綾子プロ リ・デザイン工事完了 |
| 1997年 |
1月 |
信楽カントリー倶楽部杉山コース R・T・ジョーンズJR リ・デザイン |
| 2000年 |
10月 |
JGTOチャレンジトーナメント「信和クラシック」開催 (信楽カントリー倶楽部杉山コース) |
| 2001年 |
10月 |
JGTOチャレンジトーナメント「信和クラシック」開催 (ゴールデンバレーゴルフ倶楽部) |
| 2002年 |
10月 |
JGTOチャレンジトーナメント「信和クラシック」開催
(瑞陵ゴルフ倶楽部) |
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三菱ギャラントーナメント開催
(パインレークゴルフクラブ)
「ただ遠くへ飛ばせるパワーだけではもちろん、正確なショットを打ち出せるテクニックを持ちあせていてもまだ、攻略しきれないコース」三菱ギャラントーナメントの開催は、全国のゴルフファンにパインレークゴルフクラブを強く印象づけました。また当時優勝したB・ジョーンズは「ぐったり疲れるが、そういう難しいコースが好き」と、語った言葉が印象的でした。

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三菱ギャラントーナメント開催
(ゴールデンバレーゴルフ倶楽部)
ビッグトーナメントの一つ、第14回三菱ギャラントーナメントが信和グループのゴールデンバレーゴルフ倶楽部にて開催されました。日本一のコースレート75.5を誇るゴールデンバレーゴルフ倶楽部の迫力と戦略性の高さに、内外のトッププロ達でさえ征服するのは容易ではなかったようです。試合は尾崎将司、青木功、杉原輝雄の激しい優勝争いの末、青木功プロがワンオーバーで優勝いたしました。

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関西オープン開催
(パインレークゴルフクラブ)
信和グループの一つ、パインレークゴルフで三菱ギャラントーナメントに続くビッグトーナメントの関西オープンが開催されました。競技は、日本のプロゴルフ界のドンと呼ばれる杉原輝雄プロが、ベテランの貫禄をいかんなく発揮して9度目のVを獲得。国内ツアー53度目の優勝を飾りました。

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アコムP・T開トーナメント開催
(ジャパンクラシックカントリー倶楽部)
ジャパンクラシックカントリー倶楽部にて、アコムP・Tトーナメントが開催されました。このアコムトーナメントの開催は、従来のダブルスからポイントターニーへ変って初めての大会でした。試合は、当時米ツアーで活躍中のボブ・ギルダーが115ポイントで2位に1ポイント差という僅差で優勝いたしました。

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アイスターシニアカップ
(チェリーヒルズゴルフクラブ)
チェリーヒルズゴルフクラブで初めてのプロトーナメントの開催となった「アイスターシニアカップ‘92」。3日間に渡り熱戦が繰り広げられ、鈴木プロが優勝いたしました。

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アコムインターナショナル
(信楽カントリー倶楽部田代コース)
当時国内ツアーでは唯一のジ・インターナショナル・ポイントシステム(ステーブル方式の変形)というユニークな競技で、ダブルイーグル8点、イーグル5点、パー5点、ボギーマイナス1点、ダブルボギー以下マイナス3点で、72ホールの総合点で競われました。結果は、井上久雄プロがツアー最年長初優勝、ツアー最年長初シード(確定)という2つの最年長記録を樹立して優勝いたしました。

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フィランスロピートーナメント
(ゴールデンバレーゴルフ倶楽部)
JPGA(日本プロゴルフ協会)が、“人類愛に基づく社会貢献事業活動”の一環をしておこなっているPGAフィランスロピートーナメントがゴールデンバレーゴルフ倶楽部にて開催されました。この大会では当時57歳の杉原輝雄が最年長優勝を目指し注目を浴びておりましたが、惜しくも優勝を逃がしました。かわってアメリカのトッド・ハミルトンが栄冠を手にいたしました。
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